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FOR INTERNATIONAL CONTESTANTS

EVENT REPORT

イベントレポート

高校ストリートダンス選手権2024決勝大会

2024.04.21 UPDATE
イベント日程 2024/04/21  13:00-18:00
イベント会場藤井寺市立市民総合会館パープルホール大ホール

高校ダンス部・同好会限定ストリートダンスコンテスト “高校ストリートダンス選手権2024決勝大会”

予選大会を勝ち抜いたファイナリスト、28チームが集結!
見事、優勝の栄冠を手にしたのは、奈良市立一条高等学校のHIP HOPチーム
“Einheit”


▼WINNER
Einheit(HIP HOP/奈良市立一条高等学校)

YU-ICHIRO
最初の掴みから空気を持って行っていたように思います!作品の展開も練られていて、センスが光る作品でした!納得の優勝だと思います!


sacche
結果を出したいいうよりも自分達の表現したい作品があるんだろうなというのをビシビシ感じて、見ていて熱くなりました。曲に対してルーティーンやフリーの部分も全てバランスが良く、衣装のバラけ方にも意味があるように感じました。カッコよかったです!


YURI
2分半というとても限られたタイムの中で、しっかり音先行を使い、最初はどれほどのものを見せてくれるんだろう!?という印象を受けましたが、出て来た瞬間のそれぞれの自信と、ダンサーたちが空間を楽しみながら、構成を理解し、最後一列になってはけていくまでをしっかり流してくれたので、さすがだなと思いました。おしゃれでとてもカッコよかったです。


m0nm0i
構成、曲ともにすごく良かったです!楽しそうに皆んなで踊っているのも印象的でした!まだまだいけると思うので、もっとスキルアップして次もかまして欲しいです!


RYUJY
カッコ良かったです。曲のテンションと最初の入りのバイブスのズレは少し感じたものの、中盤から後半にかけ、振付、構成の旨味を活かしきれているスキルを持っている子達だなと思いました。Good jobでした。


美都留
高校生とは思えない雰囲気でクールでした!バランスも良く完成度としても高かったと思います。かっこよかったです!

 

 

 

▼2nd PLACE
ブレイクする人ら。(BREAKING/大阪府立槻の木高等学校)

YU-ICHIRO
周りのチームがコンセプトから衣装感にこだわりを持たせているなかでも、どシンプルに逆を表現していた事が、ダンスをストレートに伝える良さにも繋がったのだと思います!


sacche
衣装、髪型、女の子のメイクとか、、見た目の装飾を全部削ぎ落としたようなシンプルさが逆に凄く映えてました!自信を感じさせるたたずまいとワクワクさせてくれる構成、なにより本人達が皆んな同じ温度で楽しんで踊ってるのが伝わりました。


YURI
一言で、フレッシュ!!超絶ピュアなダンスを見れた気持ちになりました。衣装や構成で魅せてくるチームも多い中、シンプルで、ダンサーたちのパッションと、それぞれの練習なくしては絶対にできることのないスキルで走り切っていた印象です。爽快感が最高でした!


m0nm0i
勢いのあるワクワクするナイスショ-でした!ブレイクチームで珍しい女子の多いチで少しチーム内でのレベルの差を感じたので、もう少しスキルやシルエットを意識して練習して下さい!


RYUJY
躍り出す前から唯一「余裕」さを感じれたチームで、ダンスが生活の一部になっているような練習量を感じ、勢いナンバーワンでした。


美都留
良い意味で等身大な感じで、ストレートに伝わりました!青春を感じ心が動かされました!
 

 

 

 

▼3rd PLACE
soul factory steppers(HIP HOP/天理高等学校)

YU-ICHIRO
他と違う表現を見出す事は簡単では無くて、イイ意味で度胸もあって、素晴らしかったです!
ただネタバレ感ありますが、踊ってる子達が上手いんですが、後ろの絵に引っ張られる感もあったので、ダンス見たかったです!新しい事のチャレンジは難しいとは思いますが、試行錯誤してみてください!


sacche
高校生でこの作品性、いや高校生だからこそできる冒険なのかもしれないですがとにかくこのショーはずっと忘れないと思います。色んな角度で見てみたい、また見たいです!強いていうならみんな地力がありそうなのでソロの使い方ももっと見たいです。


YURI
斬新。まずはその印象でした。正直、後ろのクラブステップ隊が気になり、前のダンサーの構成を全てしっかり見れてたかは不安です。笑。だけど、作品として、伝えたいことがしっかりとあり、振付構成、ダンサーの存在それぞれにしっかりと意味づけをする。というのはとても大切だし、創り方、伝え方がすごいコンテンポラリーに感じました。ラスト、またダンサーが1人下手から出てくるのが、暗転と被ってしまったのは勿体無かったので、そこをクリアにすると更に感動する人が増えるだろうなと感じました。


m0nm0i
世界観が伝わるショーで、ワクワクしなが審査してました(笑)。次も見てみたいと感じさせるショーでした!次回のあのステップが早くなるのかならないのか、、、、


RYUJY
作品センスがとても良い。beat,Snare,Hihat、1番「音楽」が聴こえてきたチーム。音楽に愚直に向き合っているカッコ良さを感じましたが、欲を言えばダンスで「+」要素がもっとあれば、優勝得点に近づく思いました。


美都留
かっこよかったですね!ビートの強さへのアプローチと構成が好みでした!私は好きでした!

 

 

▼4th PLACE
out of place(BREAKING/桜丘高等学校)

YU-ICHIRO

展開を作るのが、上手でした!良かったです!それぞれに役割を持たせている事も伝わりましたので、個を高めていけば、更に良くなると思います!

 

 

sacche

粗いとこもあったし曲や衣装も今っぽい感じなんですけど何故か序盤からずっと感動していました。一人一人の目線や表情から伝わるものがありジャッジ席までビシバシ届きました。良い仲間なんですね!あと曲の展開と踊りのテンションがずっとピッタリで最後まで気持ちよく見れました。

 

 

YURI

私の中ではかなり高評価でした。群舞で見せるチームが多い中、本当に一人一役、世界観がしっかりとあり、それぞれの人間関係が見えてくるような作品で素晴らしかったです。とても観ているこちらが心躍る作品でした。

 

 

m0nm0i

コンセプトがはっきりしていて見やすいショーでした!ただもっと見せ方を工夫してスキル面を強化するばもっと良い見せ方が出来るかなと思うので頑張って下さい!

 

 

RYUJY

Breakのフロアールーティンを綺麗に魅せる事ができるスキルの高さを感じました。ひとりひとりの衣装のセンスも良かったです。

 

 

美都留

オシャレでかつタイトなスキルフルな踊りでとても高得点でした!

 

 

 

▼5th PLACE
Minoh Dance Crew(POPPING&LOCKING/大阪府立箕面高等学校)

YU-ICHIRO
42人を活かした作品だった様に思います!個の強い質感の高いチームとの比較となると、やはりその差が際立つので、個の力を役割として、際立たせる事で更に良くなると思います!


sacche
40人もいるのに凄い一体感で、コンテストへの意識の高さを感じました。全体的にパワーバランスをうまく調整すればこの振りのままでも化けそうです!そしてポッパーとして言わせてもらうと、掴みの部分であれだけたっぷりPOPを踊るのであれば振りどうこうでなくヒットの質に皆で向き合う必要がありそうです。こればっかりは日々コツコツやらないといけないので、、応援してます!


YURI
すごい迫力でしたね!40人の気持ちがしっかり伝わる作品だったと思います。派手に見える構成や、衣装づくりというのもしっかりと戦略としてあるんだろうなと感じたと共に、少しそこが見えすぎてしまった部分もありました。身体一つでもう一個説得力をつけれると、更に強いチームになるんだろうなと感じました。大人数であればあるほど大変な事の方が多いと思いますが、しっかり全員の気持ちがのった作品だったと思います。


m0nm0i
大人数で見せるショーは勢い見せ方素晴らしかったです!ただ伝わりにくい部分も少しあったので、大人数のメリットとデメリットが少し見えたかなと思います。話し合って何を見せたいかを皆んなで共有出来たらもっといいショーになるのかなと思いました。


RYUJY
個々のスキル、作品力が高く、大人数の迫力を1番感じたチームでした。音楽の壮大さを越えるくらいの気迫が伝わってきました。


美都留
とてもエンターテイメントな作品で笑顔になりました!大人数の全員からの気持ちが清々しく観ていて気持ちよかったです!

 

 

 

▼SPECIAL PRIZE
Noir jam(HIP HOP /大阪府立市岡高等学校)

YU-ICHIRO
とてもダンスの質感が高く、上手いなと思いました!展開も考えられてて、素晴らしかったです!僕の中では入賞圏内でした!


sacche
少数精鋭という感じで誰を見ても安定した勢いがありました。曲の流れやソロの使い方など随所にセンスを感じました。


YURI
おしゃれでカッコよかったです!!作品の流れのアプローチが少し一定だったなと感じましたが、大人っぽく素敵でした。


m0nm0i
良いノリと良い雰囲気で観ていて楽しいショーでした!入賞しても良いぐらいのショーだったと思います!


RYUJY
前半が凄く良かったです。後半は少し物足りなかったかなと感じました。


美都留
カッコいいムードがあり質感への拘りも見えました!良かったと思います!

 

 

 


MuraKumo(SOUL&LOCKING/京都文教高等学校)

YU-ICHIRO

1曲目の雰囲気から次の展開をLockの表現で持っていくのは、難しいですが、ナチュラルで良かったです!

 

 

sacche

コンテストにかける気持ちや高い集中力が伝わってきました。最後の曲になったときにそれまではバッチリ合っていた衣装やメイクの雰囲気がミスマッチに感じてしまい惜しかったように思います。凄く悔しそうでしたが実力は十分だと思うのでまた色々チャレンジして欲しいです!

 

 

YURI

構成、振付がしっかりとコンテストを意識して創ってるなと言うことがわかりました。音どりなど、観てるこちら側が、クセになる感じを魅せてくれてたなと思いました。私の中では入賞権内でした。

 

 

m0nm0i

しっかり構成されていて、後半に勢いが増していってナイスショーでした!

 

 

RYUJY

真ん中にいる子が凄く上手な印象を受けました。曲が変わってから、曲のテンションについていけていない印象を受けたので、音楽とより向き合うことが大切かなと思いました。

 

 

美都留

様々な個性が出ていて良かったですね!そのまま各々が極めて行くとより伝わりやすくなると思います!

 

 


Stay dench!(HIP HOP/大阪暁光高等学校)

YU-ICHIRO

上手かったです!少人数の作品でしたが、個の力が強かったので、作品の流れも説得力がありました!

 

 

sacche

終始渋めな感じの曲で、数人かなり上手い子がいてほか皆を引っ張ってるような印象でしたがそれがマイナスに感じずむしろ良い空気感になっていたと思います。受賞コメントもとても素敵でした。

 

 

YURI

大人っぽく、dopeな感じでカッコよかったです。更にHIPHOPの深みを知っていくと更に濃くかっこいいチームになるんだろうなという印象でした。

 

 

m0nm0i

僕の中で評価高かったです!ナイスでした!ダンススキル部分はかなり上手なチームな印象で、その分個々のスキルの差が目立ったかなともおもいました!

 

 

RYUJY

上手い!HIPHOP特有の音の取り方に拘りを持っていて、カッコ良かったです。ただ個々のスキルやテンションにムラを感じたのが、少し惜しかった気がします。

 

 

美都留

私の中では1位でした!少人数でしたが全員が踊ってる感じが伝わってきて、ただ単純だけどに見てるこちら側もリズムに乗れました!素敵でした!

 

 


///// JUDGE /////
YU-ICHIRO, m0nm0i, YURI, sacche, 美都留, RYUJY

YU-ICHIRO
出場している皆さんのかけてきた想いが作品にも滲み出ていて、感動しました!入賞という形で、結果は出てしまいますが、ダンスを通じて得たものは大きいと思うので、これからも好きを追求してダンスを続けてほしいと思います!作品のコンセプトやクオリティを、どのチームも高く持っているので、展開をどう作っていくのかが、大事だと思います!大人数で展開を作るのも良いと思いますが、少人数でも展開に”抜き”を作り変化を加えることで、作品の質が上がると思います!その質の上げ方を掘れているチームが2’30があっという間に感じました!Lockについては、僕が昔に予選をジャッジさせて頂いた時よりも、選曲の幅や色んなチームが出ていて、更にダンスの質も上がって来ると感じました!入賞チーム以外では、「Master&Piece」のナチュラルさ「Fernweh」の懐かしい流れの展開「noVel bloom.」の老舗のLocking からの新たなアプローチ「Papillion」の洗練されて、練習量の見えるクリアさ、印象的でした!3年の中でチーム全体のベクトルを合わせるのは、難しいとは思いますが、続けて行くことで個のダンスの質も上がってくると思うので、その感性のまま継承して頑張ってほしいです!


sacche
初めてこの高校ストリートダンス選手権のジャッジに入らせてもらい、皆さんの熱量に感動しました。高校それぞれの代々のスタイルがあると思うので常に一人一人の個性を尊重したりカラーを出すことは難しいコンテストだとは思うのですが、なんにせよやりきった皆さんに拍手です。ジャズやコンテ寄りのところとストリートダンス寄りなところを同時に評価するのに苦労しましたが、自分は音と踊りと衣装と空間の使い方などトータルバランスに一番重きを置いてみさせてもらいました。あとはフォーメーションの凝り具合に驚きの連続でしたが、そのフォーメーションにそもそもどういう意味があるのか?それがどういう音の表現をしているのか?と疑問に思うことも多かったです。上手と下手で同時に違う振りを踊るのが返って台無しにしてたり、、。逆に、構成によって音を立体に魅せているところもありました。私達はジャッジをしていて常にステージ全体を俯瞰できるわけではなく、見ていて引き込まれた部分に視点が固定されたりしながらそれが常に動いていってる感じだと思います。大人数のショーは特に、そういう1つの視点をどう動かしていけるかっていうのも鍵になるなと思いました。あと少し気になったのが振り付けや曲はゴリゴリHIPHOPやけどショーの構成は完全にジャズ、みたいなとこがいくつかあって、不思議な現象に感じました。まだクラブに遊びに行ける年ではないと思うけど映画やMVなど色んな情報源あるのでHIPHOPを踊るなら仲間と大勢で踊るという事に対してのイメージをもう少し色んなとこから取り入れると良さそうです!!入賞チーム以外では、「papillion」は個人的に高評価でした。ずっと意味のある構成だったと思います。いい感じに視点を操られ色んな音が聴こえてきて魅せ方上手いなと思いました。「HDC」はエンタメな感じとリズムダンスのバランスがよく、ダンスをよく知らない人もダンスが好きになっちゃいそうなショーだなと思いました。とても楽しませてもらいました。「noVel bloom.」は中盤からの展開が尻上がりに凄く良かったです。最初の板付&仁王立ちの部分が勿体なく感じたのでそこを詰めると凄く変わりそうです。


YURI
決勝大会という事で、やはりとてもレベルは高かったと思います。本当に高校生?って思わされるチームも多数あり、作品の創り方、選曲、衣装など、本当にたくさんいろんなものを見たり聴いたりして、インスパイアされながら創ったんだろうなと感じた瞬間がたくさんありました。これから部活を引退し、個人でダンスを続けていくダンサーも多いと思いますが、ダンスのジャンルが多様化していく中でも、それぞれのダンスには歴史があり、掘っていけば行くほど深く、さらに楽しさや感動があると思うのでぜひ楽しみながらこれからも踊って欲しいなと思いました。何より、高校の3年間という短い期間で戦い、勝ちたい!という熱い想いがあるからこその本気の踊りを感じれて、コンテストとしてとてもいい空間だったと思います。入賞チーム以外では、「Black Jack」はチームメンバーそれぞれのパワーバランスが素晴らしく、観終わった後にまた観たいと思わせてくれる作品でした。


m0nm0i
全チームそれぞれのエネルギーが伝わってきてめっちゃ良かったです!青春!ダンスを続けて下さい!踊り続けて下さい!もっと掘り下げていけばもっと楽しくなるので頑張って下さい!入賞以外では、「Black jack」がよかったです!スキルや、技の難度など他のブレイクチームのより頭一つ抜けていました。


RYUJY
人数を活かした構成で魅せるチームがとても多く、構成力が素晴らしいチームが多かったです。出場チームの中でもHIPHOPが多く、個々のスキルも高いし、HIPHOP踊れる若い子が増えてきている印象がありました。音楽編集の面で、曲の繋ぎ目、テンションの切り換え部分、1曲目と2曲目の繋がりを感じれず、再び仕切り直しになっていたチームがいたりしたので、2分30秒の起承転結の流れにいかに拘りを持つか?が上位入賞までのキーポイントだと感じました。入賞チーム以外では「Black Jack」は、構成、ノリ共にワイルドな感じがカッコ良かったです。「K-JACK」は、最後の終わり方、振り付けに痺れました。「Dealing」は、振り付け、アイデアにセンスを感じました。「noVel bloom.」は、気持ちがノッていて、音楽とのリンク性が高く、とても好きでした。「Lit Louder」は、HIPHOP特有のノリがあり、音楽好きなんだな〜がとても伝わってくるチームでした。


美都留
時間は少なかったように感じました!音楽がBGMに聞こえるくらい振り付けのタイミングや感じ方が明確すぎて、カウントで合わせて踊っている風に感じ取れるチームが多かったかなと思います!これは私の好みになるのですが、音やビートの切り取った箇所だけではなく音楽として感じてそれに気持ちが乗っていて踊っているのが伝わってきた瞬間が心を掴まれるので、そのタイミングってゆうのは少なく感じました!ただチームごとの武器?というかこれが自分達の持ち味だったり先輩から受け継いだ伝統だったりの濃さは凄い伝わってきました!順位がつくコンテストとなるとより深くなのかプラス何かなのかはそれぞれですが、それらが必要なのかなと感じました。構成力シンクロ力が際立っているチームには個性や遊び、それぞれの気持ちが薄れてしまったり、雰囲気やパッションが強いチームにはキレや振り付けの見せ方が弱かったりと全てを完璧にというのはとても難しい事だと思うし、必要かと言われれば私はそうだとは思いませんが、先程言ったようにコンテストにおいて色んな勝ち方はあると思います!より深く誰にも真似できない事をやり続けるだったり、誰にも考え付かない程の構成力だったり、全くの隙間のないシンクロだったり、たくさんの要素を兼ね揃えるだったりと!たくさん仲間と先生と話し合ってまた挑んで欲しいなと思います!そして私自身もそうですが、どうしたらカッコよく、そして自分達も気持ち良く、それを伝えて共有するにはを追求していって欲しいです!もっともっとを追求していけばそれが唯一無二となるので自分達を信じてやり続けていってください!踊りってすごく楽しいですので!色んな事を感じさせてくれた皆さんの熱い踊りに感謝です!入賞以外では「Defling」は好きでした!「Papillion」「noVel bloom.」は個性もありパッションもありすごく気持ちも伝わってきて良かったと思います!

 

 

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