DANCE DELIGHT WEB SITE
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FOR INTERNATIONAL CONTESTANTSイベントレポート
| イベント日程 | 2026/02/11 13:30-21:00 | |
|---|---|---|
| イベント会場 | CLUB CITTA' | |

シティーシリーズ第二弾 “TOKYO DANCE DELIGHT VOL.27” に45組が参戦!
注目チーム多数出場の中、見事優勝を勝ち取ったのは
レペゼン東京・香川、POPPINGチーム
“Dawg”
▼WINNER
Dawg(POPPING/東京・香川)
左から: ANNA GAL POPPER、Shuru

YOSHIE
2人でも見飽きる事のない構成とスキル、ダンスの質感、巧みなリズムキャッチ、衣装やヘアースタイルでも魅せる高級感。後半に更に気合いのキックから始まるルーティンで更にヒートアップさせられました。魅せきれていて本当に素晴らしかったです。
Dawg(POPPING/東京・香川)
PInO
出だしの時点で分かったような気がしました。スキル、雰囲気、魅せ方、最初から最後まで凄かったです。
Atsushi
踊り始めから、ここに向けて仕上げてきたなと感じました。ソロ、作品共に高レベルで余裕もあり、見てて安心感すらありました。納得の優勝です。
HIROKI
強弱の弱部分のコントロールがしっかりしていてわかりやすくしている分オンビードがクリアに伝わっていた。お互いのスタイルに合わせたソロ出し、ソロも1つの変化としてちゃんと役割を果たせていて質感を意識した間の使い方や2人チームだからこその一定の距離を保ち空間を壊さず最後まで踊り切れた部分もとても良かったと思います。
YU-SEI
超シンプルながらもハイセンス、ハイスキルで完成度が高いショーでした。女性2人とは思えないパワーで3分間届けてくれました。大量に加点を狙うというよりは減点を極限まで抑えた勝負の仕方だと思いました。ソロもかましててアガりました。
▼2nd PLACE
KING OF SWAG(HIP HOP/神奈川)
上段左から: Taiki、Chiharu、Keey
下段左から: DayHee、Yusei、SKIBOI

YOSHIE
作品の作り方本当に上手い!遊び心とこだわりのスタイルとスキルのバランス絶妙でした。他と似る事のない個性がひとりひとりに溢れていてそれでいてひとつのパーティーバイブスみたいな、かっこいい事への追求が全てに詰まっていて私的にディライト出てくれてありがとーって感じでした(笑)。
PInO
直球のヒップホップがそれぞれのメンバーを通して伝わって来ました。流石のSWAGでした。
Atsushi
このスタイルをDANCE DELIGHTで見るのはかなりフレッシュに感じました。曲も構成も展開力があり、各々のキャラクターを存分に使って見せ場を作り、コンテスト仕様に仕上げてきたのは流石でした!
HIROKI
チーム名=スタイルって感じでした。自分達はこうだと言う強いパッションを最後まで放出し続けていて複数に分けて流れを見せていく中でメインの人がスイッチして空気感が壊れない短かめのソロなどこの6人じゃないと出来ない、上手いでは無くやばいに価値があると思わせる作品でした。
YU-SEI
ステージング、アティチュード、衣装に至るまで自分達の魅せ方を理解しきっていました。板付きも含め気合いがバチっと伝わってきました。オーラがある分、そこから出てくる踊りへのハードルはどうしても高くなるので、そこを超えていけるか自分達との戦いになってくるチームだと思います。
▼3rd PLACE
Beat(HIP HOP/奈良)
左から: Hikari、穂

YOSHIE
ズバリおしゃれですね!見ていてハッと興味をそそる振付がたまらなかったです!
PInO
とにかくダンスが上手いなと思ったチームです。全体の流れも良かったですが、それに乗っかるダンスが本当に上手かったです。
Atsushi
最初は元気無いのかなと思ってましたが、見ていくに連れ『あ、これがBeatの世界観なんだな』と感じ、不思議と引き込まれていきました。派手さは少ないが、玄人好みの質感と途切れないグルーブ、リズムアプローチで後半に向けてグッと上がっていった印象です!
HIROKI
音圧の変化まで感じ取れるステップのコントロールやラインの出し方がとても丁寧で目と耳両方からの強く柔らかい攻めが良かったです。質の高いスピードコントロールやコアの位置、軸のバランスなどプラス出来れば動けるエリアは大きくなり目と耳両方からの攻めは更にクオリティーが上がり強い説得力に繋がると思います。
YU-SEI
ショーのトータルデザインが素晴らしかったです。3分間計算し尽くされた隙の無いショーでした。1つ1つのノリや動きの質が高く、それでいて無理をしすぎない出力が自然と作品を魅入らせていた要因かなと思います。MonkeysequencebeatsとPointandKillの組み合わせで使ったのもこの2人の味を目一杯引き出していました。カッコよかったです。
▼4th PLACE
DELTRIX(POPPING/東京)
左から: GENTA、がんそ、BUMMEI

YOSHIE
個々のスキルが確立している上でのPOP愛全開!ってのが、ど直球ストレートに響きました!
PInO
メンバー全員が気持ちが乗っていた気がしました。特に全体の一体感ある雰囲気が見てる側に凄い伝わっていたと思います。
Atsushi
エレクトロ一曲使いでの多彩なPOPPIN'の魅せ方に感嘆しました!役者揃いのDELTRIX、三者三様のソロと存在感は群を抜いていたかなと思います。
HIROKI
技術力がとても高く曲に対してのスタイルや王道POPPING、カルチャーの部分などのバランスがとても良く、3人チームから使えるいろんなフォーメーションだけでは無くソロの強さも上手く組み込まれていました。3人とも少し硬さが見えたので、リラックス出来れば更に高いクオリティで勝負できると思います。
YU-SEI
テクニックで遊べる3人が構成をしっかり付けて更に遊びの幅を広げていました。低音のナリが良かったので、ハードなヒットが更に馴染んでいました。
▼5th PLACE
Narie&Mi(JAZZ/大阪・兵庫)
左から: Mi、Narie

YOSHIE
ザ!スキル!とセンス!見せ場盛りだくさん!って感じでした。ベテランにしてこの卓越された身体は並の努力じゃ身につかないですね。少し遊び呆けてください(笑)
PInO
とても難しい曲でチャレンジして来たのではないかなと思います。その難しい曲一曲であそこまで魅せたのは凄いと思いました。
Atsushi
JBの『it's a man's,man's,man's world』の一曲使いで、難しいこの曲を見事に料理していて痺れました!大人の余裕感、ビックリしたBreakin'ソロ。思わず見惚れてしまう、至極の作品でした!
HIROKI
始めの曲を聞かせてる数秒で独特な2人空気感に引き込まれ難しい1曲だからこそ意味があると思わされた強い意志のこもった踊り最高でした。途切れない重圧感の流れ関節やコアの位置、足の使い方へのこだわりやソロでの色の変え方など、熟練度の高さが見えました。個人の良さが合わせるという部分で少しのずれを生んでいるので個人の良さを消さずにどれだけ合わせられるかが作品の完成度を上げる1つのポイントになると思います。
YU-SEI
JAZZなのにJB、JAZZなのに細部まで揃えない、JAZZなのにソロでフットワーク。型破りな等身大のダンスが自分には刺さりました。
▼SPECIAL PRIZE
マキボテ(HIP HOP ANIMATION/愛知)
左から: kaisei、Mahiro

YOSHIE
早めの登場3番目にして、お!実力派きたーって感じでした。フロアールーティンも巧みだし、硬さとグルーヴのコントラスト!コンテスト作品としての内容とても良かったです。
PInO
最後まで印象に残す凄いインパクトのあるチームでした。もう充分凄いですが、今後とんでもなくなりそうな気がします。
Atsushi
前半に出てきたのに最後まで印象に残ってました。ANIMATIONとHIPHOPのハイブリッドスタイルで、どんどん新しいものをクリエイトしていってください。また見るのが楽しみです!
HIROKI
空間を支配するANIMATION混ぜるタイミングや混ざり具合いベースとなるHIPHOPの使い方など、独特な感性で新しい物を見せられたと強く感じました。
YU-SEI
HIP HOPとANIMATIONのハイブリットスタイルで、スタートしたばかりのAブロックの基準をグッと上げました。息のあったタイトな合わせの中に所々に入るフロアやアクロバットなどサプライズ要素もあり、更にはハケ際までこだわってやりきってくれたチームでした。
DeC(FREESTYLE/大阪)
左から: HIMARI、龍二

YOSHIE
おしゃれでした。SOULなGROOVEをしっかり魅せきる所までちりばめられるのは普段からそれらを愛して育ててるからだと感じました。素敵です。
PInO
それぞれ全然違うスタイルでしたが、それはそれでバランスが良く、個人的には個々のダンスが好きでした。
Atsushi
ジャクソン5の曲で新鮮なアプローチや抜きの部分、2人のコンタクトと仕草にドキッとさせられました!ソロでグッと惹きつけられると尚後半に向けて上がっていく気がします。
HIROKI
グルーヴの中に力強いステップや綺麗に止まるストップの使い方にじわじわと引き込まれ、独特な関節の向きから出るシルエットも印象的でした。作品全体の流れも良かったと思います。ボディがしっかり使えている分腕や足のスピードコントロールの質を高め強弱の種類を増やせば自分達のスタイルに説得力をプラス出来ると思います。
YU-SEI
脱力感と安定したリズムキープで自由に踊りきってくれました。カッコよかったです。股関節の外旋上げや一瞬入るトップロックのシルエットなどディティールのこだわりに心揺さぶられました。
はむつんサーブ.CREW(ANIMATION/東京)
左から: りおっち、りきっちょ、ゆかぼん

YOSHIE
1番、無意識に声でました!www 途中と最後と審査員中は冷静ない私が小学生みたいな声だしました。私の審査表には「やばい!嘘がない!」とだけ書いてありました。つまりはぶっちゃけめっちゃ最&高でした。
PInO
凄かったです。突き詰めるとここまで来るか。と言うステージでした。とにかく凄かったです。
Atsushi
クリエイティブなオリジナリティ溢れる作品は他の追随を許さないかと思います。後半のタットの応酬は凄かったです!
HIROKI
唯一無二な動きで演じ切った作品。空間の作り方や視覚的に攻めてANIMATION特有の実際に見ているのにどうなっているかわからない見せ方やそう感じさせる部分に振り切って勝負していた。
YU-SEI
ある意味1番とがっているチームやと思います。貫けばどんなスタイルも認めさせることができることを再確認しました。
///// JUDGE・MC /////
YU-SEI, Atsushi, YOSHIE, PInO, HIROKI, MC KNIT

YOSHIE
普通にかっこいいSHOW作りのチームが多かったです。それはとても素晴らしい事です。ストーリートダンサーがSHOWを作る機会が世界一多い日本ですから、ただコンテストだからこそのアイディアやギミックが自分達IZMを消す事ないバランスでクリエイト出来てるという事は入賞重要ポイントになってくると思いました。入賞以外では、「Kilim とDays」は、実におもしろい!アート性ありです!「DawGsteeZy」は、2人のダンススキルも高くコンタクトが絶妙で素敵でした!「Flux Visio Flow」は、まるで素敵な照明が見えて来るほど素敵な始まりでグッと引きつけられました。特にカジくんのあの魅せ方はいろんなステージを経験してるが故のオーラと表現だったと思います。「Addictive Junction」はロック踊りだした瞬間ベテランの軸とFUNKYさを感じました!だからこそ途中のBUMPなどのLOCK以外のダンスがもう少し丁寧にかっこよく見せられたらと思いました。「樹海」は、個人的にすごく好きです。技術もあるし作品も良くて3分が一番あっという間に感じたチームです。「JURI&JUNA」は、SOULが特に良かったですねー!双子ならではの息の合い方で会場を自然と盛り上げたチームですね。ますます頑張ってほしいです。「Vanaessa」は、おしゃれなSHOWでとても楽しそうでした。もうひとつサプライズを思案すれば更に良くなるかと。「YAZAKI&YU-NA」は、ハッピーと感動をありがとうございます!やざきさんはダンス界のチャーリーチャップリンだ!って思った程、人を楽しませて笑顔にさせる作品でした。「ASTERIA」は、チーム力、作品力、技術どれも高く、最後のルーティンはみだれはしましたが熱いハートがバシバシ飛んでくるチームでした。「大阪☆ロマンチカ」は、最初から最後まで素敵すぎる!!!彼等の世界に完全にひきこまれました。終わり方の粋さに心鷲掴みされました。
PInO
優勝してもおかしくないチームが多数ありました。それくらいトップの争いは厳しかったと思います。なんにしてもハイレベルな大会だったと思います。ジャパンへの切符をもっと渡したいくらいでした。入賞以外では「farm2City」は、空気が凄い揃ってました。個々が良い流れを掴んでました。イケるかと思った。「DawGsteeZy」は、あのドープ感と合わせ振りが良い。ヒップホップ感が好きなチーム。「Flux Visio Flow」は、カジの世界観にヤラレました。「伊藤家」は、かなり好きな作品でした。組みのルーティンが凄すぎる。最後まで流れが切れない。魅入っていましました。「YK2B」は、曲が良い上、乗せ方が良い。好きな雰囲気のロックチームでした。「樹海」は、音の表現がとても上手い。個々の魅せ方も上手い。総じてとても良かったです。「JURI & JUNA」は、雰囲気がとても良い。曲の持って行き方が好き。曲に対してのテンションが気持ちいい。ステップが上手くなっていると感じました。「COOKIE & ISSRRR」は、オリジナル感の凄さを感じました。ジャンルレスな感じはあるけどとてもスタイルになっていました。面白かっこいい。「Orb」は、流れ、振りが好き。シンクロ感が凄い。全ての動きが綺麗でした。「Vanaessa」は、曲の使い方が好きでした。テンポが良かった。ダンスが上手いですね。「YAZAKI & YU-NA」は、とても好き。ダンスの楽しさを知るヤザキさんの存在感。2人のバランスが最高。流石の一言。「MaDpHaT」は、とてもドープな感じに驚いた。とてもドープ。雰囲気がとてもある。ダンス力もパワーも凄かったです。「ASTERIA」は、雰囲気がとても良かった。個人技が凄い。作り方が上手い。ちょっとだけ散らかって見えた。
Atsushi
レベルは当たり前のように高く、自分の中での上位チームはかなり拮抗しており、とても審査に悩みました。特に各ブロックの後半からは、これぞ『DANCE DELIGHT』っていう空気感で、全チーム終わりに自分だったらどう見せるかなって考えるくらい刺激を頂きました。自分は一度優勝させて頂いた事のあるTDDですが、負けた事の方が印象に残ってて、『次の予選どうしたら通れるかな』とか色んな事を考えさせられるきっかけをくれたのもTDDだった気がします。それぞれに足りないものを埋めつつ、自分達の武器は何か試行錯誤しながら是非チャレンジを続けて欲しいなと思います。入賞以外では、「伊藤家」は、組み技のオンパレードでめちゃくちゃクリエイティブでした。「jumelfeeL」は、一つ一つの動きが洗練されてて素敵でした。個人的には入賞圏内でした。「Orb」は、身体の使い方がめちゃくちゃ上手くて、緩急・間の使い方も素晴らしかったです。「MaDpHaT」は、まとまり感あって、チーム力は随一。完成度高かったです!「ASTERIA」は、各々の技術レベルが高く、ハイクオリティでした!「大阪⭐︎ロマンチカ」は、ステップワーク、2人の絡み、どこを切り取っても素敵な場面ばかりでした!
HIROKI
全体的にグルーヴやリズム・タイミングで勝負に来てるチームが多く難しい審査でした。細かい部分まで深く濃く練り上げたチームと、技術やジャンルのミックス、視覚的、匂いやカルチャーのバランスと、高いクオリティーをしっかりまとめたチームが入賞していました。自分が選んだ1~6位がほぼそのまま1~5位に入っていました。入賞以外では、「大阪⭐︎ロマンチカ」は、入賞はしなかったんですが、自分的には上位に入っていました。STREET LATIN独特なスタイルの中に柔らかくじんわり入ってくるサプライズやフェイクがたまらなく終始最高でした。「MaDpHaT」は、音に対して4人のイメージが統一され厚みの消えないシンクログルーヴになっていて良かった。体の使い方特に体重の乗せる向きやラインの出し方フロアの使い方など力強く印象的でした。「YAZAKI&YU-NA」は、YAZAKIさんがこの日一番のエナジーを爆発させて踊りを超えるものがありました。お互いを引き上げていく作品COOL&FUNKYでした。「Orb」は、細かい体のコントロールや質の変化、スピードコントロール後の間の使い方やリラックス状態での流れの作り方。2人のたっぷり埋めていくことで曲の深みを出す芯の強さを感じました。
YU-SEI
本当にお疲れさまでした。それぞれのチームが積み重ねてきた努力や想いがしっかりと伝わるステージでした。そんな本気の舞台にJUDGEとして参加できて光栄でした。やっぱり自分達のブレない一本軸を持っている、持ち味を理解しているチームは強い、というかカッコいいです。少し気になったのはソロの部分でかませてるチームがめちゃくちゃ少なかったと思います。コンテストのショーの中ではどうしてもソロパートが短い尺になりがちですが、その構造自体を変えてしまっても良いし、短尺で魅せるなら短尺なりのぶつけ方があります。多くのチームが「間繋ぎのためのソロ」「とりあえずの構成」くらいになってしまっていた印象でした。FINALに向けては、制限時間が3分から4分に伸びます。自分的にはここ数年のDELIGHTを見ていてこの1分の壁がデカいと思います。4分尺になった途端同じ土俵で戦えてると思えるチームが1、2割しかいないという印象。あのデカいステージになって時間は更に1分増えるので作品の構成はもちろん、エナジーは倍いるし、そのための体力筋力はもちろん必要やし。普段からその出力で踊ってるチームは問題無いと思いますが、そうでなければ、そして結果を残したいならいつも以上の努力は必要不可欠になってくると思います。言うても結局は自分達のやりたいことを貫いてもらうのが1番やと思うんで好きにやってください。本当に素晴らしい時間をありがとうございました。入賞以外では、「COOKIE&ISSRRR」は、DANCE!!!再現性の無いLIVE感で1発勝負の面白さを見せてくれました。自然とMIXされてチェンジする音に自然とノセられました。「伊藤家」はハイレベルなコンタクト,タットで自分達の世界観に引きこみました。「jumelfeeL」は、細部まで意思が宿っていてカッコよかったです。途中、天井から舞ってきたホコリが目立つくらい静寂に振り切れている部分もあり印象的です。「KilimとDays」は良い脱力具合でひたすら高い質感で構築してました。最後のビーチフラッグ含め遊び心も光ってました。「smooth ride」グルーヴ感ありつつもパワフル、ナチュラルでカッコよかったです。